医療法人社団 浅井皮膚科クリニック 045-334-3412

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スタッフ紹介

院長

院長 浅井俊弥
院長 浅井俊弥
日本皮膚科学会認定
皮膚科専門医
 

履歴

昭和33年 横浜市保土ケ谷区生まれ
  仲よし幼稚園・横浜市立岩崎小学校出身
(生まれた時から地元です)
  東京教育大学付属駒場中学・高校
(最後は理系のウシロの方でした)
昭和52年 山形大学医学部入学
昭和58年 北里大学皮膚科学教室入局
(西山茂夫前教授にお世話になりました)
  東京都老人医療センター皮膚科勤務
(山本達雄先生にお世話になりました)
平成10年5月 浅井皮膚科クリニック開院

現在している仕事

  • 北里大学医学部非常勤講師
  • 山形大学医学部非常勤講師
  • 保土ケ谷区医師会副会長
  • 日本臨床皮膚科医会常任理事
  • 神奈川県皮膚科医会副会長
  • 横浜市皮膚科医会副幹事長
  • 横浜北部皮膚科臨床懇話会代表世話人
  • 横浜デルマカンファレンス世話人
  • 雑誌「皮膚病診療」エディター

    −頼まれると断れないので、だんだん増えてきました−



学会発表・講演(開業してから)

  • 「梅毒初期硬結の1例」:第70回日本皮膚科学会東京支部学術大会(平成19年2月18日)
  • 「在宅で診た足趾皮膚潰瘍の経過・予後について」:第30回皮膚脈管膠原病研究会(平成19年1月25日)
  • 「最近経験した疥癬集団感染の経過」:第25回横浜北部皮膚科臨床懇話会(平成18年12月7日)
  • 「プロペシア錠 知らないとコワイ最新の情報」:神奈川県皮膚科医会サマーセミナー(平成18年8月26日)
  • 「花粉による皮膚炎」:日本臨床皮膚科医会中国支部学術講演会(平成18年7月30日)
  • 「オフィスでのアレルギー診療−アレルギー診療の最前線−最近の傾向から」:第36回皮膚アレルギー学会(平成18年7月16日)
  • 「特別養護老人ホーム入所者の爪白癬調査〜特にSWOについて〜」:第55回神奈川医真菌研究会(平成18年6月10日)
  • 「美容と治療の両立(美容ニーズに応える光治療機器の使用経験から)」:第105回日本皮膚科学会総会(平成18年6月4日)
  • 「介護老人の訪問医療(何ができるか?できないか?)」:第22回日本臨床皮膚科医会総会(平成18年5月21日)
  • 「手にmicro-livedoを認めたSLE」:第2回皮膚膠原病研究会(平成18年4月8日)
  • 「知って得する生物学的製剤の話」:第6回alliance Hodogaya(平成18年3月11日)
  • 「スギ花粉が皮膚炎をおこす?〜スギ花粉症に対する皮膚科からのアプローチ〜」:中予アレルギー性鼻炎懇話会(平成18年2月23日)
  • 「導入事例紹介:皮膚科診療と電子カルテ」:神奈川県医師会ORCA講習会(平成18年2月16日)
  • 「爪に生じた梅毒2期疹」:第69回日本皮膚科学会東京支部総会(平成18年2月12日)
  • 「スギ花粉飛散時にみられる眼瞼の皮膚炎について」:鎌倉市皮膚科医会(平成18年2月9日)
  • 「デルマトロン:しみ、いぼの治療(の指示)」:第1回absolute users meeting(平成18年1月29日)
  • 「MSQ Lovelly II: VL (Green) probeによる血管性病変の治療」:第1回absolute users meeting(平成18年1月29日)
  • 「MSQ Lovelly II::UVB probeによる白斑・乾癬の治療」:第1回absolute users meeting(平成18年1月29日)
  • 「皮膚科医と訪問看護ステーション−アンケート報告第2報−」:第14回神奈川県皮膚科医会在宅医療勉強会(平成17年9月15日)
  • 「スギ花粉飛散時にみられるまぶたの湿疹について」:第20回横浜北部皮膚科臨床懇話会(平成17年9月7日)
  • 「電子カルテについて」:第5回alliance Hodogaya(平成17年9月10日)
  • 「特にスギ花粉飛散時にみられる眼瞼皮膚炎の統計的観察」:第35回日本皮膚アレルギー学会(平成17年7月17日) <優秀ポスター賞受賞>
  • 「在宅患者に望まれる皮膚科診療とは」:第21回日本臨床皮膚科医会総会(平成17年6月12日)
  • 「皮膚をみるとこんなことまでわかっちゃう」:第2回保土ヶ谷健康塾(平成17年5月28日)
  • 「高校柔道部員に集団発生したT.tonsurans感染症」:第799回日本皮膚科学会東京地方会(平成17年5月21日)
  • 「個人情報保護法について」:第19回横浜北部皮膚科臨床懇話会(平成17年3月17日)
  • 「個人情報保護法について医療機関が準備すべきこと」:第117回神奈川県皮膚科医会(平成17年3月6日)
  • 「皮膚科医と訪問看護ステーション−連携の現状と問題点−」:第13回神奈川県皮膚科医会在宅医療勉強会(平成17年3月3日)
  • 「在宅医療の実際−皮膚科医からの提言」:第1回皮膚科看護研究セミナー(平成16年10月23日)
  • 「爪のトラブル」:第2回横浜デルマカンファレンス(平成16年10月20日)
  • 「診療所におけるORCA導入事例」:横浜市医師会ORCA説明会(平成16年9月18日)
  • 「電子カルテ(RACCO)の使用経験」:神奈川県皮膚科医会IT機器勉強会(平成16年6月19日)
  • 「疥癬危険度分類の試みと評価」:第20回日本臨床皮膚科医会総会(平成16年5月22日)
  • 「褥瘡の在宅治療」:第51回日本職業・災害医学会(平成15年11月20日)
  • 「とびひ」:TVKみんなの健康(平成15年8月29日)
  • 「2種類の薬剤で別々の部位に発疹が生じた多発性固定薬疹」:第67回日本皮膚アレルギー学会(平成15年7月5日)
  • 「難治性脱毛症の局所免疫治療」:第10回横浜北部皮膚科臨床懇話会(平成14年12月12日)
  • 「帯状疱疹と伝染性紅斑のトピックス」:第2回alliance Hodogaya(平成14年9月28日)
  • 「植物によるかぶれ」:TVKみんなの健康(平成14年4月19日)
  • 「atrophoderma vermiculataの1例」:第64回日本皮膚科学会東京支部総会(平成14年2月11日)
  • 「SLEの新しい皮膚症状」:第9回横浜臨床医学会(平成13年12月1日)
  • 「開業3年目で考えること」:第100回日本皮膚科学会総会(平成13年4月8日)
  • 「介護保険の請求方法について」:第6回神奈川県皮膚科医会在宅医療勉強会(平成13年2月3日)

 

クラーク

クラーク
 

「私たち、スムーズな診療を行うために努力しています。」

スムーズな診療のため、私たちの指示に従って下さい。よろしくご理解とご協力をお願いします。

ナース

ナース  

「皮膚病の在宅治療は、私たちにお任せ下さい。」

当院では、院長の訪問診療に加えて、訪問看護の提供を行っております。床ずれや疥癬など、在宅で問題になる皮膚病の治療を、日頃から皮膚科診療にたずさわっている、皮膚科専門のナースが、お手伝い致しますので、遠慮なくご相談下さい。

(介護保険事業所番号 1410603530)

 
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